「ステマ」というものに

おそらく、弱いのだろう。
正確には「ステマ」ではないかもしれない。
でも、
自分の無駄遣いのパターンを思い返してみるに、
北欧系のインテリア等のブロガーさんの記事を読むと、
「あれが欲しい!」
というスイッチが入ることに気づいた。
楽天のセール情報とか、
今だから安く買えるというキャッチに弱い。
ポイント何倍だから、
ついに買いましたとか。
そういうところで、
自分自身の逡巡のスイッチが切れて、
お買い物スイッチオンに切り替わってたような。
で、
情報源を断ったら、
意外というか、当然というか、
買わずにいられるので、
乗せられやすい体質であったと、
痛感。
いろんな情報が得られて、
便利ではあったけれど。
まあ、これからはほどほどにしたい。

今飲みたい紅茶は、

ベッジュマン&バートンの「エデンローズ」
各ブランドのクリスマスティ
スタンダードなラプサンスーチョン
ルピシア(その時はレピシエ)のクリスマスリース
どうにか、
飲みたいなあ。

忙しさで

ニッキアメどころじゃなくて、
ふと気づくと、飴を口にすることを忘れている。
時々、
ニッキアメの画像を検索して、
いろんな種類のニッキアメを見て、
川越とかずっと遠くで売っているニッキアメを食べたくなる。

オーダーカーテンなのに、

2-3㎝長かった。
裾上げをするつもりだったけれど、
エネルギー不足で、できず。
糸は買った。

弟と書いて、

おんしらず、と読むんじゃないかと、
心底思った夜。

ニッキ飴選手権。

この1年間で、
かなりの種類、かなりの量のニッキ飴を食べてきた。
食料品がある店では必ず、
飴のコーナーを探し、
眼を皿のようにしてニッキ飴を手に入れようとした。
今ではパッケージを見ると、
ああ、○○製菓か、これはいまいちと、
即座に判断できるようになった。
いなごのようにほとんど手に入る範囲では食べ尽くしたのでは、
そう思っていたそんな中、
新たにエントリーされたのが、
もち吉のニッキ飴(105円)である。
ニッキ飴選手権
第1位 深辛ニッキ こども泣かせ飴(飛騨の駄菓子 打保屋)
第1位 黒肉桂(桜間見屋)
第3位 セリアで発見、かぜよけ黒ニッキ飴(大一製菓株式会社)
第3位 セリアで発見、ニッキアメ(株式会社リボン)←なぜか、HPには掲載されていない。
第5位 もち吉のニッキ飴(105円)
とにかく辛いのは「深辛ニッキ こども泣かせ飴」
でも慣れてくると(辛さに麻痺?)アメがすごく甘いのが気になってくる。
その点、黒砂糖(そもそも黒砂糖が好きなのか)の甘さは素朴で好きなので、
黒肉桂は辛さと甘さのバランスがいい気がする。
でも、両方ともお取り寄せになるので、
問題は、すぐ手に入れて食べたい場合。
セリアで発見した2つのニッキ飴は、
結構辛くて、甘さとのバランスもOK。
おいしいです。
この2つと比べると圧倒的に少量だけど、
もち吉のニッキ飴も
辛さはそこそこだけど、
甘さがちょうどで美味しい。
いろんなニッキ飴を回りがびっくりするほど
食べ続けてきたけれど、
ニッキは辛い方が好きだけど、
結局はベースの飴が美味しくないと、
いくら辛くても今ひとつだし、
辛さがマイルドでも、
飴自体が美味しくてOKなものもあります。
この5つは
黒砂糖など風味の違いはあるけれど、
まずは飴自体が美味しいので、大好きです。
これからもまだまだ
開拓したいけれど、
とりあえず、定番5つが決まった(!)ので、
ニッキジャンキーとしてはほっとしています。

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